
ホテル旅館のオーナー様所有者は規模の比較的大きな施設では今迄何十年も営業されていて2代目、3代目となると物件を売却したい?M&Aしたい?となると周囲の目を気にして売却について躊躇されるオーナー様もいます。
がどうしても売却しないといけない事(後継ぎ問題、営業不振等)があり地方では地元の不動産会社や知人に打ち明けることが出来ないので(理由は売却話しはネガティブ情報が拡散されやすく)当研究所に依頼されるオーナー様が多いです。
特に地方のオーナー様は地元名士で活躍されて来た方でプライド、見栄もあり秘密厳守極秘水面下で売却話しを進める事案が多いです。
監修者(辻勇自)も全国各地のオーナー様と接してきて売却話しはオーナー様にとっては人生一大事で勇気のいる事であるということはこの仕事を始めて目の当たりにして分かりました。当研究所では秘密厳守、極秘で対応している訳です。又売却話しは未だ先の事だと考えているオーナー様もいますが出来るだけ早く売却、M&Aを考えて検討する方が売買価格が高く売却可能です。なぜかと言うと余裕持って売却活動が出来、買い手を選定出来るからです。
良く監修者(辻勇自)の元にも至急売却したい という切羽詰まった依頼も多々有りますがやはり高額物件は時間が係りますし、出来るだけ早めに売却M&A依頼する方が金額的にも高く売却M&Aが可能です、ホテル旅館の売却には色々な問題がありますが当研究所は今迄様々な問題も解決して長年の経験、実績もあり是非売却、M&A相談はお任せください、親身になって対応致します。